都心最前線
取得後ランニングコスト等の目安
“都心にアパート付住宅”

「老後の安心のために、アパート付住宅(インカム住宅)を持ちたい。」との声は、以前か らありますが、所有地の希望が郊外から都心へと変化しているようです。

理由は

  1. 入居者が、将来にわたり「安定」
  2. 多くの総合病院、介護対応等「安心」
  3. 都心の方が、治安が良く「安全」
  4. 自家用車いらずの「利便」
  5. 趣味の多様化で「快適」
  6. 受け入れる側、公共財政面から「歓迎」

老後の生活費は、どれほどあればいいのか?」予測は難しく、貯えざるを得ないトレン ドが不況の原因の一つと言われています。
将来にわたり長期安定収入が見込めれば、心にゆとりが生まれ、お金を使ってもそれほど心配にならなくなるのではないでしょうか。
そんな計画をお持ちの方々に、私たちは多様なインカム住宅の提案をしていきたいと考えております。

土地20坪付、新築住宅付アパート例(都心タイプ)

 ■設計図
拡大

ご予算(取得費) 地域によって違いますが、現在5,500~7,500万円
収 入(家 賃)  想定 1室6~7万円/月  年収216~252万円
〔参考〕当社管理物件空室リスクは1~6%(募集時期による差)
支 出       固定資産税・都市計画税・・・15~25万円(土地の評価額による差)
メンテナンス費・修繕積立金・・・賃料の3%程度
入居者募集費・・・入居者からの礼金充当
清掃・管理・・・外注の場合のみ賃料の5%程度
◎ “最愛のお孫さん”の入居も考えられます。

平成22年3月2日 銀河バンクより